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海外ネットワーク

ジャパンフードは、日本ハムグループの商社機能として、農・畜・水産の幅広い分野において原料から加工食品まで多岐にわたり輸出入業務を行っています。特に、食肉、水産加工品の輸入においては高い実績を誇り、人々の豊かな食生活を支えるための重要な役割を担っています。「安全かつ良質で美味しい食品」を提供するための日本ハムグループ海外ネットワークは、世界29拠点におよびます。具体的には、北米・豪州において大規模な食肉の生産・処理事業を展開し、欧州、南米、東南アジアなどでは、食肉、水産分野を中心に調達・加工機能を強化しています。ジャパンフードは、このグローバルネットワークを最大限に生かして食材を安定的に供給し、商品の安全性、品質においても生産から販売まで一貫した管理を行っています。

ジャパンフード海外事業所
韓国支店
 

海外関連会社
ワイアラビーフ
ワイアラ牧場

(オーストラリア)
約6,000ヘクタール(山手線の内側と同じ面積)という広大な土地に、常時5万頭の肉牛が飼育されています。日本を始め、東南アジアやアメリカへ供給しています。

オーキービーフエキスポート
(オーストラリア)
ワイアラ牧場で生産された「大麦牛」「ワイアリーフ」を主力に1日1,000頭処理しています。また、最新鋭のトレーサビリティ対応設備を導入し、部分肉単位の固体識別を実現しています。